幸福の科学出版
あの興奮が蘇る。また世界が騒然となる。伝説のキング・オブ・ポップ、ふたたび!!!

大川隆法総裁霊言についてはこちら


  • スリラーの世界から、天上の世界へ!Thriller, Moonwalk, and flying!
  • マイケルがいる世界は、どんなところ?Where is Michael now?
  • 霊界で会った有名人たちMichael's friendships in another world
  • ファンの思いは、マイケルに届いているの?Michael feels his fans' love!
  • なぜマイケルは早く逝ってしまったのか?Michael's destiny is...

読者の声

 ただ長く生きれば良いのでなく、夢を持つことが大切なのだと思った。(20代・男性)

 マイケルが本書内で「Be free!」とアドバイスしてくれていますが、それを体現して見せたかのような内容だと思いました。著名人の様子を語るときには、その人たちへの優しさがうかがい知れました。(20代・女性)

 マイケルのファンとして、マスコミによるゴシップ記事で傷ついていた部分があったけれども、霊言で本当にピュアなマイケルの姿を見られて、しかも天使(神?!)とわかり、安心したし、感動した。信じてきてよかった。(30代・女性)

 死後もファンとマイケルがつながっていたという事実に涙が出そうになった!マイケルへの愛の思いが、死後苦しんでいた彼に伝わり、天国へ押し上げる力になることができていたなんて、世界中のファンが聞いたら失神して喜ぶことだと思った。(30代・女性)

 マイケルは今も音楽の世界に生きているというのが、本当に感動した。あまり難しく考えるのを好まない、というのもマイケルらしいなと思った。(30代・女性)

 話が複雑化してくると「boring!」(退屈だ~!)とか言ってしまうところ。そして席を立って踊りだしてしまうところは、「もう、マイケルだな」と思った。(30代・女性)

 マイケルがマスコミの事を許していたのは衝撃だったし、多くの人に心から感謝もして、本当に天使なんだなと感じた。自分はファンとしてマスコミの事を恨みに思っていたが、本人は全くそうでない事を知り、寛容さ、許しの素晴らしさを教えてもらったよう。どこまで謙虚な方なんだと思った。(30代・女性)

 人を幸福にしようという願いを持つこと、練習の上に練習を重ねていくこと、自由であること、こうしたことがマイケルを偉大にしていたのだな、と思った。謙虚に感謝深いマイケルのようになりたいと思った。(30代・女性)

 マイケルのダンスや音楽に接すると、自分が音楽か風のようになり宙を舞うような“魔法”にかかります。この霊言を読んでいるときも、マイケルの魔法にかかってしまいました!(40代・女性)

 インタビュー中にいきなり歌い出したり、遊び始めたり、笑いはじめたりするところがマイケルっぽい!キラキラするところに反応したり、美しいものをこよなく愛するところも、まさにマイケル。(40代・女性)

 1ページごとに、マイケルのバイブレーションに感動して、涙が出てきました。マイケルが励まし、応援してくれている気がして、とてもハッピーで、エネルギーが湧いてきました!マイケルのように、愛に溢れた心で生きていきます!(40代・女性)

 自由で純粋でキラキラした子供のようなマイケルにまた会えて、とても嬉しかったです!晩年は少し辛そうでしたが、多くの方の愛によって、天国でハッピーでいることが分かって、嬉しかったです。(40代・女性)

マイケル・ジャクソン 霊言の魅力

マイケル・ジャクソンがステージにあらわれた時の感動を覚えていますか?彼の霊言『マイケル・イズ・ヒア!』を読むと、あの鳥肌が立つほどの高揚感が鮮明に蘇ります。本書は「やあ!やあ!やあ!俺だよ、聖マイケル『J』だ」という彼の一声からはじまります。その言葉はまっすぐにみなさまのハートに届き、マイケルの存在を感じられることでしょう。どうぞ天国に還った彼が語る言葉を味わってください。

天国に還ったMJは何をしている?

リズムをとりながら降臨し、「I'm music itself.」(僕は音楽そのものだよ)、「Moonwalk in the Moon was very fantastic.」(月でのムーンウォークはイケてるぜ)なんて言葉を発するところを見ると、光輝く世界で、ますます自由に美声を響かせ、彼にしかできないステップを踏んでいるよう。チャップリン、エルヴィス・プレスリー、ジョン・レノンなど、天国で会ったという著名人のことにも触れています。

死ぬ時期も計画!?MJの使命とは?

キング・オブ・ポップと世界に讃えられるマイケルが、新しいエンターテイメントのパイオニアであったことは周知のとおり。これは、マイケルが自分で生まれてくる前に天上界で立てた計画(使命)の通りだったようです。はかなくも50歳の若さで逝ってしまった時、地上の私たちは残念でなりませんでしたが、それも予定していたこと……?一人ひとりに備わっている性質、つまりは自身の使命についても語ってくれました。

MJからファンへの愛のメッセージ!

インタビューの最中に、質問そっちのけで、「Why don't you dance?」(みんな躍ろうよ)と会場の聴衆者に声をかける陽気なマイケル。ピュアでファニーで……彼の魅力はとてもはかり知れません。そんな彼は私たちに、さまざまなメッセージを語ってくれました。「You need fantasy.」(ファンタジーが必要)、「Be free!」(自由になれ!)などの言葉の端々には、まぎれもない私たちへの愛が宿っています。

気になる過去世は?

マイケルから明かされた過去の転生のひとつは、ローマ神話に登場する神様。また同じくローマ神話に登場する月の女神や、3500年ほど前のギリシャでゼウスの息子として生まれた芸術の神様とも関係があるようですが……?

マイケル・ジャクソン 3つの伝説

1

ムーンウォーク、ゼロ・グラヴィティ……
人々を夢中にさせる数々のパフォーマンス!

マイケルと言えば、その美声と合わせてパフォーマンスでも人々を魅了し、多くのダンサー達の目標になってきました。例えば、足を交互に滑らせ前進しているように見せて後ろに滑る「ムーンウォーク」。これをマイケルがステージで初めて披露した時、世界は騒然となりました。そのかっこよさから真似をする人がたくさんあらわれ、それは現在でも後を絶ちません。またマイケルが特許を取得した「ゼロ・グラヴィティ」とは、床から45度の角度に体を倒し、それを腹筋を使って起こすというパフォーマンス。まるでイリュージョンです。

   
2

チャリティーソング「We Are The World」に
豪華トップアーティスト45人が参加!

1985年、アフリカ飢饉救済のためにと誕生したチャリティーソング「We Are The World」。この曲は多くの人が耳にしたことがあるのではないでしょうか。作詞、作曲はマイケルとライオネル・リッチーの共作。豪華トップアーティスト45人が"USAフォー・アフリカ"プロジェクトとして集結し、レコーディングした感動の様子は映像でも残っています。

   
3

アルバム「Thriller」は
世界史上セールスナンバーワン!

1982年に発売した「Thriller」(スリラー)は全世界で5100万枚売り上げた、世界史上最も売れたアルバムです。マイケル自らが特殊メイクで狼男やゾンビに変身した、ホラー映画風のショートフィルム(PV)もブームになりました。怖いはずなのにどこかワクワクとさせる、そんな不思議な魅力があります。

   

書籍紹介

Michael Is Here! マイケル・イズ・ヒア! マイケル・ジャクソン 天国からのメッセージ

マイケル・イズ・ヒア!

マイケル・ジャクソン 天国からのメッセージ

「I'm music itself」。余韻を残す、1冊!

みなさま、お待たせしました!天上界に還って1年の2010年に収録されたマイケル・ジャクソンの霊言が、いよいよ本になりました。死の真相は?今の生活は?過去世は?今後の転生の計画は?ページを開けばあの声が、ダンスが、興奮が一瞬で蘇ります。マイケルの愛を、魅力をハートで感じ、読後は余韻に耽ってください。

  • ファンの思いはマイケルに届いている?
  • 50歳という若さで逝ったのはなぜ?
  • 未来の音楽はどうなるの?

マイケル・ジャクソン
Michael Jackson(1958 ~ 2009)

1958年、アメリカ・インディアナ州生まれ。幼少時より、兄弟で結成した「JACKSON 5」(ジャクソン・ファイブ)の一員として音楽活動を始める。ソロ転向後、社会現象になるほどの大ヒットを連発し、特に、1982年に発売したアルバム「Thriller」(スリラー)は、現在に至るまで世界史上最も売れたアルバムとなり、全世界で5100万枚を売り上げた。1985年にはアフリカ飢饉救済のため、「We Are The World」の作詞・作曲をライオネル・リッチーと行うなど、慈善活動にも精力的に取り組む。2009年、生涯最後の公演として「THIS IS IT」(ディス・イズ・イット)を予定していたが、リハーサル期間の6月25日に逝去した。