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大川隆法著 公開霊言 「歴史の真相」と「日本再生、逆転の秘術」 軍師 黒田官兵衛の霊言

大川隆法著 公開霊言 「歴史の真相」と「日本再生、逆転の秘術」 軍師 黒田官兵衛の霊言 シブメン!天才軍師は現代で何を思う?

剣を使わずして、頭脳戦で口ひとつで取る 剣を使わずして、頭脳戦で口ひとつで取る

外交で事を決し、
実戦で血を流さずに済ませることが、
軍師・参謀の機能のひとつ。
ひとつの口が10万の兵に相当することもある。

天才軍師・黒田官兵衛

※大川隆法総裁霊言についてはこちら

読者の声

親近感が深まり、ドラマを見るのがさらに楽しくなりました。(Jさん・20代・女性)

骨太な内容で、読みごたえがありました。やはり戦国時代の人物は魅力的です。(Nさん・40代・男性)

推測しかできないはずの現代を生きる私たちが、黒田官兵衛の人となりを知ることができて感動です。(Tさん・20代・女性)

軍師の本音など、なかなか知ることはできないものだと思います。貴重な内容と思い、興味深々で読ませていただきました。(Hさん・20代・女性)

霊言を読み、つくづく頭のよい人なのだと思いました。自分の短所・長所を知りつくしている印象を受けました。一種の豪胆さも感じられました。(Mさん・30代・女性)

謙虚さ、頭のキレの良さ、鋭いことを言いつつも、もめごとにならない巧みさを感じ、「“ご本人”はこんな感じだったのか」と感心しました。(Sさん・20代・男性)

シブメン!天才軍師は現代で何を思う? シブメン!天才軍師は現代で何を思う?
 
 
 
 
 
 
 

大河ドラマでは見られない情報が満載!

大河ドラマは脚本があり、あくまでフィクションですが、この本に書かれていることは脚本なしの本人の語りです(「霊言ってなあに?」参照)。「中国大返し」の真相は?本当は天下取りを狙っていた?1冊読めば官兵衛の人となりが掴め、大河ドラマも一層、面白くなりますよ!

 
 
 
 
 
 
 

情を絡めた甘ったるい描かれ方はお好きじゃない!?

人並みはずれた洞察力と分析力、そして筋を読む力を持ち、「負ければ終わり」の戦国の世を天才軍師として生きた男の本性は、シブメン。大河ドラマの見どころをたずねると、家族や親子との関わりあいの部分ではなく「軍略や兵法」だと答えてくれました。そんな渋~い素顔に触れられるのは、本人が語るこの本だからこそ、です!
※シブメン=渋い男子

 
 
 
 
 
 
 

自らの弱点までも分析!?
理性的に物事を見ていく姿はさすが戦国の立役者

戦いには勝たねばならぬと、私情に流されず、諸将の実力や時代の流れを読み切る官兵衛。先を見通し、軍略や兵法を考えるには、現代でいう理数的な頭脳も必要なのだとか!?本書では、その理性の強さゆえに自らの弱点までも分析。

 
 
 
 
 
 
 

歴女&戦国ファン垂涎!
今の日本の経済や世界情勢を官兵衛が読むなら?

官兵衛が現代に生まれていたなら、これからの日本の経済や世界の情勢をどう読むか。気になりますよね?というわけで、聞いてみました!アメリカは今後○○に?中国には5つの危機!?そしてその中で日本は…?天才軍師のリアルな読みは、日本再生、逆転の秘訣。日本の未来を憂う人々には希望の言葉となり、また、歴女や戦国ファンなら、官兵衛らしい切れのある読みにもシビれるはずです。

 
 
 
 
 
 
 

人物紹介
黒田官兵衛
(くろだかんべえ)

(1546〜1604)戦国時代から江戸時代前期にかけての武将・大名。播磨国の姫路に生まれる。諱(いみな)は孝高(よしたか)であるが、一般には通称をとった黒田官兵衛、あるいは出家後の号をとった黒田如水(じょすい)として広く知られる。豊臣秀吉の側近として仕え、軍略や外交面でたぐいまれな才能を発揮。また、竹中重治(半兵衛)と双璧をなす秀吉の参謀(軍師)であり、後世、「二兵衛(にへえ)」「両兵衛(りょうべえ)」と並び称された。

1冊読めば〈渋さ〉にハマります♪
シブメン!黒田官兵衛の3つの魅力

魅力
1

渋かっこいい

官兵衛には、名だたる戦国武将たちのような華やかさや派手こそありませんが、他の誰にもない渋さがある!

魅力
2

戦いに剣は使わない

軍師たるもの頭で勝負!頭脳戦こそが彼の真骨頂。

魅力
3

現代にも応用できる一級品の軍略

秀吉をも恐怖させた軍略・兵法の数々は現代にも通用!自分の属する会社や人間関係に置き換えても面白い。

 
 
 
 
 
 
 

これだけは知っておこう!
中国大返し

秀吉の天下取りに尽くした黒田官兵衛にとって、中国大返しはひとつのクライマックスでした。中国大返しとは、明智光秀を討つために、豊臣秀吉が大軍で行った大移動のことを言います。本能寺の変が起こったとき、秀吉は参謀の官兵衛らとともに、毛利氏との戦闘のため岡山県(備中高松城)にいました。しかし、主君・信長が明智光秀に討たれたことを聞くや、秀吉・官兵衛らはただちに仇討を決意。京の光秀を目指して約200キロ、大軍は駆けに駆け、他の諸将や明智光秀自身も驚くスピードでの大移動を成し遂げました。この軍団移動こそ中国大返しと呼ばれ、日本史上屈指の大強行軍として知られているのです。それにより、本能寺の変からわずか10日余りで光秀は敗れ去り、秀吉の天下となったのです。

高松城水攻築堤の図」(岡山市立中央図書館蔵)
※秀吉は京から約200km離れた高松にいた

 
 
 
 
 
 
 

書籍紹介
この5冊で、大河ドラマの楽しみ100倍超え!

歴史はあらゆる角度から見て検証するからこそ、面白いものです。官兵衛と同時代を生きた織田信長、豊臣秀吉、徳川家康など他の戦国武将たちの霊言も合わせて読めば、「軍師 官兵衛」をさらに満喫できるでしょう!そしてまた、軍事アナリストの長谷川慶太郎の守護霊霊言もぜひご一読いただきたい1冊。実は黒田官兵衛が、今世に転生した姿が彼なのです。

「歴史の真相」と「日本再生、逆転の秘術」 軍師 黒田官兵衛の霊言

軍師 黒田官兵衛の霊言
「歴史の真相」と「日本再生、逆転の秘術」

大川隆法 著

今年の大河ドラマを100倍楽しむための必読本!

  • 秀吉をも恐怖させた「天下取りの野心」は持っていたのか?
  • 中国大返し、関ヶ原の戦いの舞台裏で、官兵衛は何を思っていた?
  • これからの中国、アメリカ、日本はどうなる?
  • 本人が語る大河ドラマ「軍師 官兵衛」の見どころ
  • 秀吉をも恐怖させた「天下取りの野心」は持っていたのか?
  • 中国大返し、関ヶ原の戦いの舞台裏で、官兵衛は何を思っていた?
  • これからの中国、アメリカ、日本はどうなる?
  • 本人が語る大河ドラマ「軍師 官兵衛」の見どころ
織田信長の霊言

もしも織田幕府が開かれていたら…。そんな歴史のif(イフ)から、信長の考える現代日本の国防戦略まで盛り沢山の内容です。

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太閤秀吉の霊言

政治、経済、外交、教育…。日本の立身出世の鑑である秀吉に、日本のさまざまな諸問題をどう立て直すのか聞いてみました。

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徳川家康の霊言

戦国時代を終わらせ、260年の長きに渡る太平の世を築いた家康。彼なら現代日本をどう治めるか?国難を生き抜く戦略がここに。

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長谷川慶太郎の守護霊メッセージ

北のミサイル発射の目的は…?北朝鮮情勢とアメリカ、中国、韓国の動向を予測。日本に迫る軍事的危機と経済的影響が語られています。

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