幸福の科学出版

ウォルト・ディズニー『感動を与える』魔法の秘密 特設ページ

ウォルト・ディズニー『感動を与える』魔法の秘密 特設ページ

※大川隆法総裁霊言についてはこちら

なぜディズニーは世界を魅了して止まないのか
創業者が明かす、夢と魔法の国のつくり方

ヒットを飛ばす最新作「アナと雪の女王」や、「メリー・ポピンズ」誕生秘話を描いた「ウォルト・ディズニーの約束」。不況知らずのディズニーランド――。

大川隆法霊言シリーズに、ウォルト・ディズニーその人が登場!!

魅力1

感動には
4つの段階がある!?
感動というと、「あぁ、よかったなぁ」で終わりだと思いがち。でも本当は、感動にも種類があったなんて!ディズニーランドで知らず知らず感動の4段階を味わっていたことに気づきます。

魅力2

サービス業の真髄。
ここまで考えたこと、ある?
本書を読んでまず驚くことは、徹底的なディズニーのこだわり。「妥協しない」とか「細部にまで手を抜かない」とか、言うのは簡単。「本当にここまでやっている」という事実は、何よりも強い。

魅力3

「○○を経験したことのない人は、
アイデアが浮かばない」
創造力の源泉がまさかそんなところにあったなんて、目からウロコ!○○を経験した人は、きっと少なくないはず。まさに逆転の発想、ウォルト・ディズニーの人生哲学に学びます。

魅力4

霊界での
ウォルト・ディズニーの役割!?
あの世でもやっぱり魔法を使っているの?どんな世界にいるの?誰と一緒にいるの?霊界でのウォルト・ディズニーの仕事に興味深々!

読者の声

 読んでてとっても楽しかったです! (10代・女性)

 将来の仕事に絶対に役立てたいです。 (20代・男性)

 感動にこんなに種類があるなんて知らなかった。すごいです。 (20代・男性)

 装丁が素敵♪読むととても元気になりました。私もわが家をディズニーランドのようにするべく頑張ります! (30代・女性)

 内容が濃く、よい自己啓発本だと思います。人生そのものに役立ちそうです。 (30代・男性)

 わたしも魔法使いになりたいと、思わせる本です。もう魔法にかかっているかも。 (Amazonカスタマーレビューより)

 大学時代にディズニー・シーのキャストをやっていました。本書を読んで、ウォルトに会えたようで、とても感激しました。ディズニー王国の哲学の源流を知る事ができた感じです。まさにこの世界観!!!! (30代・女性)

 ディズニーランドの従業員たちはウォルト・ディズニーに感動を受けて"魔法使い"になった、かつてのお客様なのだと思いました。本書を読んで、彼らが命がけで人を喜ばせることができるのは、自分の憧れたものに妥協したくない気持ちがあるのではないかと感じました。 (20代・女性)

 私たち家族も娘が小学生の時2度ディズニーランドに行ったことがありますが、設備、乗り物、企画などが素晴らしく、とても心に残る思い出をつくる事ができました。魔法の世界にも緊張感が必要なのだとつくづく思いました。 (40代・女性)

 どうして私が“ディズニー中毒になる魔法” にかかったのか、その裏側を知ることができました。これからの自分はディズニーを楽しむ側だけでなく、ウォルトの「感動を呼ぶ生き方の側に立ちたい!」と思いました。 (20代・女性)

 夢と魔法の国ディズニーランドの創設者ウォルト・ディズニーは、感動を創るスペシャリストだと感じました。他の人にはできない発想が抜きんでたテーマパークを形作っているのだとわかりました。感動には4段階あるというところは、目からうろこが落ちる思いでした。私もディズニーのような工夫をこらせるクリエイターになりたいと思いました。 (20代・女性)

 ミッキーが営業時間終了後に猛特訓しているように、人に感動を与えるには「人の見ていないところでの血のにじむような努力」や「細かいところへのこだわり」が必要だということが分かりました。自分の仕事でもお客様に感動を与え、リピーターをつくれるように頑張ります。 (40代・女性)

 このサービスを受けてよかった、ここに来て感動した、というだけではなく、もっとスピリチュアルなレベルの感動が存在するということに衝撃を受けました。それは、相手の人生に影響を与えるぐらいの感動だと思います。そこまでやるのはただ事ではないし、そこまでやるのが本物なのだと、目からウロコが落ちました。 (30代・男性)

 なんだかワクワクしてきて、全編を楽しく読みきってしまいました。それと同時に、ウォルト・ディズニーの言葉には、実はとても厳しいものが隠されているとも感じました。どこまでも追及をやめず、高みを求める姿勢。たとえ手の内を明かしてもらえても、その中身はなかなか真似できるものではありません。それでも憧れずにいられない、「ディズニー」がもっと好きになりました。 (20代・女性)

 この本にはサービス精神とは何かのヒントが本当にギッシリ詰まっている。きっとウォルト・ディズニーの発想の中に、人を喜ばせようとする徹底的なサービス精神があるからだと思う。私はディズニーが大好きなので、過日、トム・ハンクスとエマ・トンプソン主演の映画「ウォルト・ディズニーの約束」を観に行ったのだが、まさにディズニーランドの原点というべき楽しさやサービス精神の凄さと同質のもの(本質)が本書の中にあった。特に驚いたのは、感動にも発展段階があるという言葉。ウォルト・ディズニー曰く、感動には4段階あるというのだが、この感動へのこだわりと自由な発想力には度胆を抜かれた。一回読むと、不思議とディズニーが語っている楽しい印象が映像的に頭に残って、自分のサービス精神の実践モチベーションがぐぐっと上がってくる(さすが映像・アニメのプロの言葉だからかと妙に納得してしまう)。とまれこの本は夢の本であり、同時に、日常の仕事に活かせる、実践的なサービスの「強化書」でもあると感じた次第です。 (Amazonカスタマーレビューより)

 幸福の科学出版から出ている、霊言本の一冊「ウォルト・ディズニーの霊言」だが、いつになく中身のある霊言だった。霊によっては、全く中身がなく、得した気分を味わえないものもあるが、この霊人は、“ウォルト・ディズニー”だけあってサービスマインドのエッセンス集のようではある。本当にウォルト霊が語っているかどうかは分からないにしても(生前のウォルトをよく知る関係者なら分かるのかもしれないが)、雰囲気は出ている気はする。辛口に酷評したいところだが、その辺の「従業員をやる気にさせる○○」などのディズニー関連本よりは、断然面白いのが悔しい。「うちの社員にも読んでもらおうか…」と、一瞬とんだ勘違いを起こしてしまった一冊である。 (Amazonカスタマーレビューより)

ウォルト・ディズニーの霊言 「感動を与える魔法」の秘密

ウォルト・ディズニーの霊言
「感動を与える魔法」の秘密

大川隆法 著

  • ディズニーファンになることが「若返りの秘訣」!?
  • 感動には4つの段階がある
  • ディズニーの成功の秘訣
  • サービス業で成功するために必要なもの
  • 創造力の源泉とは
  • なぜディズニーは不況期でも勝ち続けられるのか
  • ディズニーファンになることが「若返りの秘訣」!?
  • 感動には4つの段階がある
  • ディズニーの成功の秘訣
  • サービス業で成功するために必要なもの
  • 創造力の源泉とは
  • なぜディズニーは不況期でも勝ち続けられるのか
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Profile

ウォルト・ディズニー
(1901〜1966)

ミッキーマウスの生みの親であり、ディズニーランドの創設者。アメリカのシカゴに生まれる。19歳で最初のアニメを創作。22歳で、兄のロイと共に、現在のウォルト・ディズニー・カンパニーを立ち上げ、「白雪姫」「シンデレラ」などのアニメ作品を次々と世に送り出した。1955年には、世界初のテーマパーク「ディズニーランド」を開設。その多彩な活躍により、同社の多角的なエンターテインメント事業の基礎を築いた。

Extra

霊言って
なあに?

天国や地獄といった「あの世」で暮らしている霊を呼び出し語りおろす「霊言」。幸福の科学では、大川隆法総裁がその唯一無二なる霊能力を持って行っていますが、最大の特徴は、神格を持った高級霊や悪魔はもちろん、現在生きている人の守護霊まで、呼べない霊はひとりもいないということ。日本の神様にこの国の未来についてお伺いを立てたり、現在生きている世界の要人の守護霊に考えを聞いたり。また、著名な経営者に成功の秘訣を教えてもらうほか、歴史上の人物の当時の謎に迫ることも可能です。もしかして「霊言」というとちょっと恐ろしいイメージをお持ちの方もいらっしゃるかも知れませんが、全然そういうものではありません。ほとんどはインタビュアーとの対話形式で、とても理知的なんですよ。既に200人以上の霊人の公開霊言を行い書籍化しているので、どうぞ、気になる霊人の本を手に取ってみてください。語られている内容は、正真正銘その人の本音です。幸福の科学だからできるユニーク(独特)なインタビュー、きっとお楽しみいただけると思います。

※詳細はこちら

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大人気のWebアプリ「霊人診断」では、あなたの名前を入れるだけで、日替わりで「あなたにピッタリの霊人」からメッセージがもらえます。気軽に霊言をプチ体験できるコンテンツですので、ぜひお試しください。

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